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zoom RSS 【Eduruleni Manishi】

<<   作成日時 : 2009/12/31 08:04   >>

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【Eduruleni Manishi】

監督:Jonnalagadda Sreenivas
出演:Nagarjuna, Soundarya, Shehnaz、 Yamuna、Satyanarayana、Ali、Brahmanandam、Kota Srinivasarao、Nasser、Showkar Janaki、LB Sriram、Venu Madhav
音楽:SA Raj Kumar
2001年テルグ語


お寺の前で鎖に繋がれてるナグ様なこのジャケ写。

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これだけで、
おぉーー!バイオレンスな神様物ぉーーーー!!!やっほぅ!
って思った私は、バカ?


はい、バカです。ぜんぜん神様物なんかじゃぁありませんですた。


えーっと、
地方豪族のドンのナグ様に娘を取られた姉か従妹か兄嫁かの復讐をしようとするサウンダリヤーさんのお話どすた。


って、
えーーーーーー!!!!!!
サウンダリヤーさんが出てんじゃん!!!!!
見るまで知らなかった、、、、、


ということで、見始めて神様物の期待が裏切られたのが分かって”けっ”と思って腐てってたのが、スーパーサプライズなサウンダリヤーさんの登場ですっかりご機嫌になって、うきうきと最後まで見てしまったPiyoであった。


↑の地方豪族ドンのナグ様のやんちゃな弟役もナグ様二役で。
、、、、、双子でもないし、役柄の関係としても普通の兄弟だし、二役する意味無いと思うんですけど、、、、、、、
ま、キャラの違う二役でもして”ボォクもちゃんとこんなに演技ができるんだぞぉー”って所を見せてないと、この映画じゃサウンダリヤーさんに食われちゃうもんなぁ。サウンダリヤーさんの”ツマ”ではいられないよね、ナグさん。


あぁーー、もうサウンダリヤーさんが良いのよぉ。私が今まで見たなかで一番いいかも。
ただのきれいで演技達者な女優さんだけじゃなく、後光が白檀の香り紛々って感じに今が盛りの”にほひ”を放っております。若々しくもあり、程好く熟成もされており、かつ清廉さも漂って、お色気も十分。
このサウンダリヤーさんが見れるだけで、この映画は十分役を果たしてますな。
(あとはけっこーどーでも、、、、、、)



「お姉さま、お久しぶりねぇ〜。」なサウンダリヤーさん
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「あら、良い男だわ、憧れぇ〜。」なサウンダリヤーさん
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「え!?そんなことがありましたの、お姉さま。ひどい話だわ!」なサウンダリヤーさん
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「まずはやんちゃボーズから落としましょう。ぼくぅ、お姉さんと遊ばなぁ〜い。」なサウンダリヤーさん。
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「ふっふっふ、見てらっしゃい、本番はこれからよ。」なサウンダリヤーさん。
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「あぁ、すべて誤解だったのね、ごめんなさい。」なサウンダリヤーさん。
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「あぁ、私たち、これで本当に愛で結ばれるのね。」なサウンダリヤーさん。
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「ど、どうしよう。これがばれると、愛が壊れてしまう!」なサウンダリヤーさん。
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「でも、罪は償わなくてはいけないわ、たとえ愛が壊れるとしても。嘘で固めて生きては行けない。」なサウンダリヤーさん。
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「これが私の”つ・ぐ・な・い”よーーーー!!!」なサウンダリヤーさん。
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おまけ

ツルテンピーカビィーーム!
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ふたナグ其の一
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ふたナグ、イン・ざ・ダンス
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これだけ見るとかっくいー、でも映画の中で見ると浮いてて笑えるアクションシーン
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大団円
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おまけ其の弐
ナグの透かし胸毛。ナグ様、他の映画でも同じように”透かし胸毛”でセックスアピールしてたよなぁ。
他の役者でこれやる人見たことないよなぁ。
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